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   横山 広明 箕面市立障害者福祉センターささゆり園勤務

ふだんの仕事の内容を教えてください。





私は生活介護との兼務ですが、主に放課後教室を担当しています。ここでは、中学生から高校生までの学年の異なる利用者さんがりようされています。それぞれ好きなことや苦手なことなど様々な個性があるので、個々に応じたプログラムができるようにと取り組んでいます。
この仕事(又はあかつき福祉会)を選んだのはなぜですか?
十数年前に亡くなった障害のあった身内のことで、当時は何も理解ができずだったので、やはり障害のある方の「気持ち」や「思い」を理解したいとの思いが強くなり、この業界に入りました。
この仕事でやりがいを感じるのはどんな時ですか?
実際に入ってみて、最初は「??」だらけの毎日でしたが、日々利用者さんと関わることや先輩職員から教わることなどで、「??」が「こうだ!」とわかったとき、この仕事をやっていて良かったとつくづく思います。
この仕事(又はあかつき福祉会)を目指す方へのメッセージ
正直、対人援助の仕事では苦悩することもたくさんあります。そのような中でも、日々の関わりで利用者さんの「笑顔」をみると、苦悩もどこかへ吹き飛んでしまい、新たに「頑張らねば!!」という気持ちになります。
また、困難な状況に直面したときに、周りには相談できる先輩や仲間がたくさんいて、助けてもらえ、安心して働ける職場だと思います。
このような職場でぜひ一緒に働きましょう!!

 

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